7/17 あげつまクリニック特別講演会のお知らせ

注目

7月のあげつまクリニック特別講演会のお知らせです。

四大元素と4つのエーテル 錬金術と現代のアントロポゾフィー医学の歴史〜

講師:アルベルト・ヨセフ・シュミドリー(ドクタートレーナー、医薬品開発者)
通訳 :入間カイ

日時 :  2022年7月17日 (日)16時-17時30分
16:00-17:00 シュミドリー氏特別講演
17:00-17:30  あげつまクリニック院長ミニコンサート

会場:ZOOMでのオンライン開催 (前日までにURL送付)

参加費:3000円<録画参加可(同額)>

定員:92名
締切:2022年7月10日

お申し込み先:アントロポゾフィー医学の医師会 qqnf5rk50@jupiter.ocn.ne.jp

①氏名(フリガナ)  ②メールアドレス をご明記のうえ、7月10日までにメールでお申し込みください。折り返し振込先をお知らせします。入金確認後、受講前日までにURLをお知らせします。

尚、あげつまクリニックセミナーにお申し込みの方は、特別講演会の視聴も参加費に含まれますので、改めてのお申し込みは必要ありません。
講演の録画・録音・他媒体での二次使用はお控えください。

共催 :一般社団法人 日本アントロポゾフィー医学の医師会、医療法人 あげつまクリニック
協力:アントロポゾフィーに基づく日本薬剤師協会

チラシPDFファイルのダウンロードはこちらから。

7/16-18 第9回 あげつまクリニック医薬実践セミナーのご案内

注目

医薬品開発者のアルベルト・シュミドリーさんを講師に今年もあげつまクリニック医薬実践セミナーを開催できる運びとなりました。今回もオンライン形式での開催となります。

昨年はアントロポゾフィーに基づく日本薬剤師協会の講義録作成会主催で金属製剤について講座をしてくださいました。その中で蜂蜜を使う製剤を紹介いただき、蜂についてはたくさん話すことがあるので、あげつまクリニックセミナーで取り上げてはどうだろうか、とシュミドリーさんから提案をいただきました。

そのような流れから今回は蜂や蟻などを由来とした動物界の治療薬と4つのエーテルを取り上げます。また、木に由来する治療薬や苦味の治療薬についても見ていきます。

皆様のご参加をお待ちしております。

【日時】2022年7月16日(土) 14:00-17:30
7月17日(日) 10:00-17:30
7月18日(月祝) 10:00-15:30
ZOOMでのオンライン開催になります。
【参加費】35000円(録画視聴可)

詳しい開催概要・申し込みは下記リンク先からご覧下さい。

https://www.agetsuma-seminar.org/2022/

神奈川歯科大学大学院統合医療学講座の講義を分担します

2022年4月1日、神奈川歯科大学大学院に「統合医療学講座」が開設されます。
統合医療の教育と研究を行う日本初の大学院講座です。受講生は国家資格を持ち臨床経験のある医療・介護・福祉従事者となっています。

アントロポゾフィー医学についての講義も設けられ、当医師会から複数の講師が分担いたします。
概要については以下をご覧ください。
https://togoiryo-kdu.jp/

2022年GW 国際アントロポゾフィー 医学ゼミナール(IPMT)のご案内

精神科学自由大学医学部門との協力で、世界中で開催されている、アントロポゾフィー医学を学ぶ 国際アントロポゾフィー医学ゼミナール(IPMT: International Postgraduate Medical Training)は日本でも2004年から11回開催してきました。
2020年に予定していた新たなIPMTの第一回は、コロナ禍で中止となり、 2021年にオンラインでアントロポゾフィー医学セミナーとして消化器専門医ハラルド・マテス氏に講義をお願いしました。
今年は、新たなIPMTの2回目として、テーマを「アストラル体と自我」とし、 IPMTの特徴であるアントロポゾフィーの基本的から臨床、および自分自身の内的成長に必要な講義まで、 立体的総合的に学べるプログラムを用意しておりますが、昨今の状況を鑑み、 海外講師のマテス氏の講義はオンラインでの講義とさせて頂きます。
会場となる大学セミナーハウスは、アクセスもよく、自然豊かな環境です。 一週間とハードなセミナーですが、実際に集い、各種療法の体験もできる貴重なセミナーです。 ぜひアントロポゾフィー医学に関心のある方、深く学びたい方にご参加頂ければと思います。
2019年7月から日本アントロポゾフィー医学の医師会では、アントロポゾフィー医師の 国内養成を新しいカリキュラムで開始致しました。その単位認定にも認められています。

日時:  2022年4月29日(金祝) 13時 ~ 5月5日 (木祝)12時30分
場所:    大学セミナーハウス
〒192-0372 東京都八王子市下柚木1987-1  https://iush.jp
アクセス:JR八王子駅南口から路線バス 所要時間は約20分です。
八王子駅南口【1番乗り場】より、停留所は野猿峠(やえんとうげ)です。

内容: 自然観察、GA27読書会、芸術療法体験、臨床講座、内的な成長のための時間

対象者: 医師・歯科医師・医学生(定員:15名)
費用: 医師 7万円  非会員 8万円 学生、初期研修医は宿泊費のみ
宿泊費・食費:
個室 6泊17食付き(現地宿泊あるいは希望者は近隣ホテルも可) 約6万円(概算・税抜)

主催: 一般社団法人 日本アントロポゾフィー医学の医師会

本セミナーチラシ(PDF)のダウンロードはこちらです。

 

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2022年GW 国際アントロポゾフィー 医学ゼミナールオンライン講座のご案内

国際アントロポゾフィー 医学ゼミナールオンライン講座のご案内

精神科学自由大学医学部門との協力で、世界中で開催されている、アントロポゾフィー医学を学ぶ 国際アントロポゾフィー医学ゼミナール(IPMT: International Postgraduate Medical Training)は日本でも2004年から11回開催してきました。
2020年に予定していた新たなIPMTの第一回は、コロナ禍で中止となり、 2021年にオンラインでアントロポゾフィー医学セミナーとして、消化器専門医ハラルド・マテス氏に講義をお願いしました。
2022年は、新たなIPMTの2回目として、テーマを「アストラル体と自我」とし、 ゴールデンウィークに八王子セミナーハウスで行う予定ですが、 新型コロナの感染拡大もあり現地での参加は人数制限する必要があり、 今回は医師・歯科医師・医学生のみとなりました。 そこで現地参加が難しい医師、また関心をお持ちのみなさまへ向けて、 ハラルド・マテス氏の講座のみをオンライン配信することと致しました。 また、アーカイブ配信も行いますので、是非ご活用下さい。
2019年7月から日本アントロポゾフィー医学の医師会では、アントロポゾフィー医師の 国内養成を新しいカリキュラムで開始致しました。その単位認定にも認められています。

【日時】2022年4月29日(金祝) – 5月4日(水祝) 16:00~17:45, 19:00~20:45

対象者:  医師・歯科医師・医学生・医療従事者・一般
(内容が医師向けであることをご了承ください)
参加費:
医師会会員 40,000円 非会員 45,000円 一般・医療従事者・医療の会会員 30,000円

主催:  一般社団法人 日本アントロポゾフィー医学の医師会  http://j-paam.org/

参加申し込み方法:
電子メールまたはホームページから、氏名・職業(あるいは医療に関する国家資格あるいは医学セクション設定の 資格)・連絡先(メールアドレス・電話番号)を明記の上、お申し込みください。折り返しご連絡いたします。
申し込み期間(一次締め切り):  2021年11月1日(月)~2022年3月31日(木)

申し込み・問い合わせ先:
一般社団法人 日本アントロポゾフィー医学の医師会・事務局
〒224ー0013 横浜市都筑区すみれが丘13-3 すみれが丘ひだまりクリニック内
e-mail: qqnf5rk50@jupiter.ocn.ne.jp
※医師会のホームページのフォームからもお申し込みいただけます。
お申込みはこちらからどうぞ↓
https://forms.gle/m5CfGu6EN7maymLd6

本セミナーチラシのダウンロードはこちらです。

2021年10-12月 アントロポゾフィー医学連続基礎講座「各論編3」とアントロポゾフィー医学臨床講座のご案内

2020年9月から始めました、会員医師によるアントロポゾフィー医学連続基礎講座ですが、最終のシ リーズとなりました。これまで同様約1時間の講義のあと、30分の質問やトークの時間となります。会員の皆様や新たにアントロポゾフィー医学に関心を持ってくださる医師・歯科医師・医学生の方のご参加 もお待ちしております。
また 12 月12日(日)10時〜11時半には、リクエストがあった山本百合子さんによるアトピー性皮膚炎のアントロポゾフィー医学臨床講座を行います。詳細は後日ご案内いたしますが、こちらもぜひご参加ください。

【対象】アントロポゾフィー医学の医師会会員
アントロポゾフィー医学に関心をお持ちの医師・歯科医師・医学生など。
【参加費】会員1回1000円(全4回2500円)、非会員1回2000円(全4回5000円)
医学生・歯学生・研修医無料 *総論編や各論編1・2は、別途費用が必要ですが録画視聴ができます。 *今回初めてご参加の方は、先に総論編を受講してからのご参加をお勧めします。
【参加方法】オンラインによる開催(ZOOMによる)
5分前から入室可、2日前までに URL 送付します。(録画も配信予定です。)
【内容・日時】土曜夜または日曜・祝日午前
各専門領域医師による講座:
1、内科 安達晴己 10月17日(日) 10時~11時半
2、緩和ケア 藤原葉子 11月 3日(水・祝)10時~11時半
3、癌 浦尾弥須子 12月 4日(土) 19時〜20時半
4、まとめ 小林國力 12月11日(土) 19時〜20時半

【講師の所属と専門領域】
安達晴己 小さいおうち自由クリニック院長/千鳥橋病院附属域浜診療所非常勤 一般内科
藤原葉子 ホームケアクリニック札幌院長 緩和ケア
浦尾弥須子 浦尾医院院長 日本鋼管病院非常勤嘱託医 頭頸部外科・耳鼻咽喉科心身症
小林國力 佐野川クリニック院長 内科・外科

【申込み・問い合わせ】
日本アントロポゾフィー医学の医師会事務局
E-mail: qqnf5rk50@jupiter.ocn.ne.jp
までお名前と会員の有無、URL を送付するメールアドレスを明記の上お申し込みください。
*この講座はアントロポゾフィー医学医師認定のための単位取得対象講座です。

一般社団法人日本アントロポゾフィー医学の医師会 主催

10月30-31日 アントロポゾフィー医療100周年記念祭「生命をてらす力」のお知らせ

ルドルフ・シュタイナーとイタ・ヴェークマンによって創始されたアントロポゾフィー医学は2020年に100周年を迎え、今年は病院設立、オイリュトミー療法、薬学が100周年となります。日本でも正式な認定を受けた医師、看護師、薬剤師、芸術療法士が増え、認定を得たクリニックも生まれました。
アントロポゾフィー医療では、各専門職は患者さんを中心に治療共同体を形成し、その方が「かけがえのない私」を生きることを援助します。
現代医学の一般的な治療のみならず、独自の自然のプロセスを利用した医薬品、看護師による特別な外用療法、魂の喜びをもって取り組む芸術療法などを行います。
10月30日、31日の2日間、日本でアントロポゾフィー医療を実践している専門職がアントロポゾフィー医療とは何かについて語り、その実際をご紹介します。また現代の社会病理についても、考察や意見交換を行い、みなさまと取り組む機会とします。
100年に一度の記念祭です。みなさまのご参加を心よりお待ちしています。
詳しいプログラムは下のPDFチラシからご覧ください。

対象 一般の方、教育に関わる方、医療に関わる方など
定員 ライブ参加100名、先着順
※ライブ参加者には後日全員に録画配信いたします。(録画視聴のみの参加も可能です。録画に「振返りと意見交換」は含まれません)
参加費 6,000円 (2日間の通し料金、単日参加・録画視聴も同額)
お申込 下記フォームからお申込みください。
 https://forms.gle/8Bx2PJ9FigfvG5YU8

締切 10月20日(水)ご送金必着のこと
お問合せ 日本アントロポゾフィー医療の会 100周年記念祭実行委員会
mimoza_house2018@yahoo.co.jp

医療100周年記念祭チラシ

2021年11月 アントロポゾフィー医学オンラインセミナー 2021 (パート 2)のお知らせ

アントロポゾフィー医学オンラインセミナー 2021 (パート 2)

アントロポゾフィー医学を学ぶセミナーのご案内です。

基本から臨床まで網羅的に学ぶ国際アントロポゾフィー医学セミナー(IPMT)にて講師を務めていただいているハラルド・マテス医師をお招きして、オンラインセミナーを開催いたします。

IPMTは、講義だけでなく自然観察、基本文献の読書会、オイリュトミーや芸術療法の体験なども含め、包括的に学ぶ機会でした。オンラインとなりましたが、読書会を同時開催し、少しでも多角的に学ぶ機会にしたいと思います。

今年は、2021年5月に身体・エーテル体をテーマに開催しましたが、その後半として再びエーテル体をテーマにしてパート2を開催いたします。

< スケジュール >

ハラルド・マテス医師医学講義 ( 通訳 入間カイ氏 )

11月27日(土) 講義① 18時〜19時30分  講義② 20時〜21時30分

28日(日) 講義③ 15時30分〜17時  講義④ 17時30分〜19時

GA27 読書会 第3章「生命の現れ」

①    11月20日(土)19時30分〜21時  ② 11月21日(日)10時〜11時30分

③    11月28日(日)13時〜14時30分

対象:医師・歯科医師・医学生・医療従事者・アントロポゾフィー医療に関心のある一般の方(*)
(*)一般の方も参加可能ですが、内容はあくまで医療者向けです、ご了承ください。

参加費:医師・歯科医師;2万円  医学生;無料

医療従事者・一般の方;1万5千円

*アントロポゾフィー医学認定医取得のための対象講座となります。

*5月のアントロポゾフィー医学セミナーパート1も参加費と同額で録画視聴できます。参加されていない方は、事前に録画視聴をお勧めします。事務局にお問い合わせください。

*読書会のテキスト『アントロポゾフィー医学の本質』(水声社)は各自ご用意ください。医師会にも在庫があります。お問い合わせください。

申し込み・お問い合わせ:8月16日開始 以下の申し込みフォームからお申し込みください。

 https://forms.gle/tw6pMJMhErWpaey89

あるいは、メールで医師会事務局 井上 qqnf5rk50@jupiter.ocn.ne.jp に以下を明記のうえお申し込みください。

①お名前 ②ご住所 ③Zoom配信先メールアドレス ④お電話番号 ⑤ご職業 ⑥(あれば)アントロポゾフィー系所属団体

主催:一般社団法人 日本アントロポゾフイー医学の医師会
HPアドレス http://j-paam.org/office

5-7月(医師・医学生対象)アントロポゾフィー医学連続基礎講座 「各論編2」のご案内

(医師・医学生対象)アントロポゾフィー医学連続基礎講座 「各論編2」のご案内

2020年9月からアントロポゾフィー医学の医師会会員による、アントロポゾフィー医学連続基礎講座を続けています。昨年の「総論編」に続き、2021年2月から「各論編1」として内科、精神科、小児科、皮膚科、歯科をお届けしておりますが、今後の予定についてご案内いたします。

私たち会員が、講座として医学生・医師向けにアントロポゾフィー医学をご紹介する試みは、このシリーズが初めてです。私たちは皆学びの途上ではありますが、引き続き、私たち会員医師の言葉でアントロポゾフィー医学についてお話しし、参加者の皆さまと意見交換をしたいと思っています。

前回同様1時間の講義のあと、内容に関する質問や他の会員医師も参加してのトークの時間となります。

【対象】
アントロポゾフィー医学の医師会会員
アントロポゾフィー医学に関心をお持ちの医師・医学生など。

【参加費】会員1回 1000円 ( 全5回 3000円 )、非会員 1回 2000円 ( 全5回 6000円 )

*総論編・前回の各論編1は、別途費用が必要ですが録画視聴ができます。
*特に今回初めてご参加の方は、先に総論編を受講してからのご参加をお勧めします。

【参加方法】
オンラインによる開催(Zoom による)
5分前から入室可、2日前までにURL送付します。(録画も配信予定です。)

【内容・日時】土曜夜または日曜・祝日午前

<各論編> 各専門領域医師による講座
1、耳鼻科    堀雅明    5月22日(土)19時~20時半
2、生化学 宮里幹也  6月13日(日)10時~11時半
3、内科  志水祥介    7月11日(日)10時~11時半
「高齢者医療 ~認知症を中心に~」
4、産婦人科 小林誠   7月23日(金・祝日)11時~12時半

【講師の所属と専門領域】
堀雅明   ほりクリニック 耳鼻咽喉科
宮里幹也  国立循環器病研究センター研究所 生化学・内科
志水祥介  駒木野病院 内科
小林誠      原医院 ひだまりクリニック   産婦人科

【申込み・問い合わせ】
日本アントロポゾフィー医学の医師会事務局
E-mail: qqnf5rk50@jupiter.ocn.ne.jp
まで、お名前と会員の有無、URL を送付するメールアドレスを明記の上お申し込みください。
*この講座はアントロポゾフィー医学医師認定のための単位取得対象講座です。

一般社団法人日本アントロポゾフィー医学の医師会 主催

5月2-4日「アントロポソフィー 医学セミナー」 オンライン開催のお知らせ

2021年5月2-4日「アントロポソフィー 医学セミナー」 オンライン開催のお知らせ

2020年はCOVID-19感染拡大のため中止せざるを得なかったIPMT( International Postgraduate Medical Training : 国際アントロポゾフィー医学ゼミナール)ですが、今年も完全な形で開催することは難しいため、オンライン形式でゴールデンウィークに開催することになりました。講師は消化器専門医のハラルド・マテス氏に、通訳は入間カイ氏にお願いしました。
2019年7月から日本アントロポゾフィー医学の医師会ではアントロポゾフィー医師の国内養成を新しいカリキュラムで開始いたしました。この講座はその単位認定にも認められています。

テーマは昨年中止になったIPMTと同じく「物質体とエーテル体」です。

日時 2021年5月2日(日)3日(月祝)4日(火祝)

15:00-16:30
『アントロポゾフィー医学の本質』(水声社)読書会
< 原著 GA27 Grundlegendes für eine Erweiterung der Heilkunst nach geisteswissenschaftlichen Erkenntnissen (1925)>
第2章「なぜ人は病気になるのか」

18:00-19:30, 20:00-21:30
マテス医師による医学講座

講師:ハラルド・マテス氏
ハーベルヘーエ共同体病院院長,  ベルリン・シャリテ大学病院教授
通訳:入間カイ氏

対象:医師・歯科医師・医学生・医療従事者・アントロポゾフィー医療に関心のある一般の方(*)
(*)一般の方も参加可能ですが、内容はあくまで医師を中心とした医療者向けですのでご了承ください。

参加費:医師・歯科医師;3万円、医学生;無料、医療従事者、一般の方;2万5千円、

申込み締切;4月24日(土)

参加申し込みは以下のフォームのリンクからお願いいたします。
2021年5月2-4日 アントロポゾフィー医学オンラインセミナー申し込みフォーム

もし上記フォームからの申し込みがうまくいかない場合は、
医師会事務局 井上 qqnf5rk50@jupiter.ocn.ne.jp
まで、①お名前 ②ご住所 ③Zoom配信先メールアドレス ④お電話番号 ⑤ご職業 ⑥(あれば)アントロポゾフィー系所属団体をご明記の上、上記メール宛てお申し込みください。折り返し振込先をご連絡いたします。

申し込みいただいたら、ZOOMの招待メールを差し上げます。ZOOMのダウンロード(無料)が事前に必要です。当日は15分前には回線をつないでお待ちください。

読書会のテキスト『アントロポゾフィー医学の本質』(水声社)は各自ご用意ください。第1章を各自お読みになっていただいた上で、第2章の勉強会にご参加ください。

主催:一般社団法人 日本アントロポゾフイー医学の医師会
HPアドレス http://j-paam.org/office